miyado.dev

renovate 完

プロパティをひとつ足したら直った。
どこかのタイミングで、デフォルト値が変わってしまっていたようだ。
いじる過程で、submoduleの自動更新もできるようになったのは不幸中の幸いだった。
submodule更新したときに動作影響ありえるかなと思ったものの、ちゃんとそれを検証する処理も実装済みだった。
過去の自分は偉かった。